教科書には絶対載らない
スーパーカジュアル英語
教科書が避けてきた「本当の英語」。スラング、友達同士のノリ、そして汚い言葉まで — 意味・強さ・使っていい場面(絶対ダメな場面)までしっかり教えます。
通常レッスンと組み合わせて(または単独でも)受けられるオプションコースです。
ご注意:強い表現が含まれます
このレッスンには本物のスラングや汚い言葉が登場します。それがこのコースの目的ですが、苦手な方には通常のレッスンをおすすめします。
No worries, mate!
友達OK
「気にしないで!大丈夫だよ」
イギリスらしいフレンドリーな一言。フォーマルなビジネス以外なら、ほぼ誰にでも使えます。
That's sick!
友達OK
「ヤバい!(超いい意味)」— sickは here では「最高」
若者スラング。友達との会話では自然ですが、会議室では混乱を招きます。
What the hell?!
荒め
「は?何それ?!」— 驚きやイラ立ち
荒めですが非常によく使われます。友達にはOK、上司には危険。
Fuck yeah!
超強烈
最上級の「よっしゃー!!」
超強烈。友達限定・職場厳禁 — でもアクション映画では必ず耳にします。
Fuck you!
超強烈
英語で最も強い侮辱の言葉。
親しい友達同士なら、トーン次第で冗談にもなります。それ以外ではケンカの始まり。「理解するために学び、ほぼ使わない」が正解です。
That's bullshit.
超強烈
「そんなのデタラメだ/ありえない」
不公平さへの強い抗議。実生活や映画では頻出 — オフィスでは禁物。

リアルな場面、リアルな英語 — レッスンではこんなシーンをセリフごとに解説します。
レッスン内容
学校では教えてくれなかった英語
- ネイティブが今本当に使うスラング
- 汚い言葉 — それぞれの「本当の強さ」
- 友達とのジョーク・ノリ・切り返し
- 映画・音楽・SNSの英語