講師紹介
はじめまして、Lukeです。
マンチェスターから1時間ほどの小さな町、ポンテフラクト出身。現在は東京在住。10年以上、私はただひとつのことをしてきました — 日本人学習者が本当に英語を「話せる」ようになるお手伝いです。ひとりずつ、マンツーマンで、15,000レッスン以上。

私の仕事は英語を教えることではありません。頭の中で翻訳するのをやめて、ただ「話す」瞬間まで連れていくことです。
これまでの道のり
私が育ったのは、マンチェスターから1時間ほどの小さな町、ポンテフラクト。2013年に東京へ移り、多くの教師と同じように「1年だけ」のつもりでした。しかし初めてのマンツーマンレッスンで、「英語が話せない」はずの生徒さんが40分後には本物の会話をしている姿を見て — 帰る理由がなくなりました。
それから13年間、日本最大級のマンツーマン英会話スクールで指導してきました。完全な初心者から、役員会議を控えたCEO、インタビューを控えたオリンピック選手まで、数千人の生徒さんたち。そこで学んだのは、日本人学習者を本当に伸ばすのは「もっと文法」ではなく、正直で具体的なフィードバックのある本物の会話だということです。
TutorLukeは、私が信じる教え方のすべてから、大手スクールの嫌いだった部分をすべて取り除いたものです。入会金なし、営業カウンセラーなし、講師の交代なし — あなたと私、明確な目標、そして積み重ねられる文章記録のあるレッスンだけです。
私の教え方
会話がすべての出発点
話せるようになる方法は、話すことだけ。レッスン1の最初の1分から会話が始まります。文法も語彙も、本物の会話の中で教えるから身につくのです。
「具体的」が人を伸ばす
「よくできました」からは何も学べません。毎レッスン後、何が良くなり、次に何を直すのかを文章で明確にお伝えします。読み返せる上達の記録です。
絶対に、恥をかかせない
間違いはレッスンの原材料です。私との間でたくさん間違えるほど、外の世界での間違いは減ります。私のレッスンは、恥ずかしさを感じる必要のない唯一の場所であるべきです。
レッスンの外では
先生も教科書ではなく、ひとりの人間ですから。
ビジネスは「本業」でも
世界中にクライアントを持つWeb開発会社も経営しています。レッスンで練習するビジネス英語は、私が毎週、実際の会議や交渉で使っている英語そのものです。
高校の教壇にも
都内の私立高校でも英語を教えています。10代は世界で一番手強い聴衆 — おかげで説明力が日々鍛えられています。
ウェイトトレーニング
ほぼ毎朝、レッスンの前に。動詞の活用より先に、まずデッドリフトです。
夏祭り
夏の祭りシーズンが一年で一番の楽しみ。屋台と花火、そして手には冷えた氷結。
ダーツリーグ
日本のダーツリーグに所属 — 2026年3月、八王子チャンピオンになりました。必要以上に誇りに思っているので、聞かれたら喜んで語ります。
歩んできた道
2013年
ポンテフラクトから東京へ。マンツーマンでの英語指導を始め、これ以外の教え方はしたくないと確信する。
2013年〜2026年
日本最大級のマンツーマン英会話スクールで13年間。日常英会話からビジネス英語まで、あらゆるレベルの数千人の生徒を指導。
15,000レッスン
気づけばレッスン数は15,000回を突破 — 日本全国の学習者から12,000件以上の五つ星レビュー。
現在
TutorLuke — 完全オンラインの自分のスクール。同じ指導を、大手のオーバーヘッドなしで。すべてのレッスンに文章記録付き。